姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(2431日目)

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姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(2431日目) 

パズル進捗状況


完成した。見ての通り、ラスコォ(ネイティブ)こと『あらいぐまラスカル』のパズルである。密かにラスコォさん以外の動物も紛れているので、ウォーリーよろしく暇な人は探してみよう。

ラスコォさんといえば近年スマホの某おはじきゲームを始め様々なコラボでリバイバルブームの気運が高まってるけど、パズル業界ではブームの再燃を待つまでもなく、かねてより人気キャラとして有名だ。「ディズニー」「ジブリ」「ラッセンのイルカ」に次ぐ定番モティーフと言えるだろう。

僕も「困った時のラスコォ頼み」として、過去にいくつかのパズルを完成させてきた。ちなみに今回のパズルは最近発売されたもので、デフォルメ調のかわいらしいデザインが特徴。原作準拠のリアルなタッチは食いつきが悪いのかもしれない。

そんなわけで、次回からは次のパズルに取りかかる。まだ箱から出してもいないけど、調子に乗ってかなり難易度の高いパズルを選んでしまったので既に不安でいっぱいだ。まあ、急いで作る必要もないからのんびり気長に作るとしよう。

今日のデート


動物戦隊ジュウオウジャーもあと2回で終わりという事で今日は彼女と動物園に出かけ……るつもりだったのだけど、天気があまりよくなくてキャンセルの憂き目に遭ってしまった。さすがに雨に降られながらキリンやゴリラを眺めても楽しくないですから……残念!(HTYUK)


動物園には行かなかったけど、デート自体がキャンセルになったわけではない。代わりに今日は植物園に足を運んでみたよ。動物がダメなら植物だ!ってワケ。まあ、園内が暖かくて過ごしやすいってのも理由だけど。

植物園は植物園で楽しかったのだけど、彼女にトラブルが起きてね。ここで触れた事があるかどうかは分からないけど、僕の彼女はカエルが大の苦手だ。カエルが好きな女の子の方が珍しいと思うけど、彼女の場合は徹底していて「けろけろけろっぴ」的にデフォルメされたカエルもあまり好きではない模様。


で、今日はそのカエルが彼女の足元に舞い降りて、ちょっとした大騒動に発展した次第だ。彼女にとって幽霊やホッケーマスクの殺人鬼よりもカエルの方が恐るべき存在らしい。しかし、カエルに慌てふためく彼女がたまらなく可愛かったのも事実ではある。人目もはばからず抱きついてもらえたしね。ある意味トラブルならぬTo LOVEるである。更に何でもないような事が幸せだったと思う虎舞竜でもある。

ちなみに僕はカエルを特に苦手とはしていない。好き好き大好き超愛してる!というほどでもないけど、少なくとも触る事に抵抗はない。小さいアマガエルやトノサマガエルはもちろん、大きいヒキガエルやウシガエルも平気。

ウシガエルといえば、ウシガエルの200匹に1匹ぐらいは「ニャー」と猫のような鳴き方をするんだよ。去年探偵ナイトスクープでやってた。想像以上に猫だから、興味のある人は「ウシガエル ナイトスクープ」で動画検索してみて。以上、先週に引き続きトリビアのコーナーでした。


それはともかく、今日は植物園以外にもショッピングをしたり美味しいモノを食べたり部屋でイチャラブしたりして楽しく過ごした。最後は晩ご飯までごちそうになったしね。


メニューは彼女お手製のスペシャルコロッケ。言うまでもなくマジウマでねぇ……あまりの美味さに某大百科のカラクリロボットよろしくコロッケキチガイ、略してコロキチになってしまいそうな勢いだったナリ。

前述のアクシデントはあったものの、彼女も何だかんだで楽しんでくれたみたいで何より。でも次のデートはカエルが絶対に出現しない場所にしなきゃだね。まあ、この時期カエルとエンカウントする場所の方が珍しいと思うけど。

雑談コーナー【テーマ:ラーメンつけ麺天罰てきめん】


前々回の雑談で「また有名人で警察のお世話になる輩が現れたらそれについて書く」みたいな事を書いたけど、早速現れてくれたね。狩野英孝という逸材が。

こんな事言うと「差別だ!偏見だ!」と言われるのは目に見えてるけど、今回の一件で彼を叩いてるのは大半が男に縁のないor旦那に見放された欲求不満のババアだと思ってる。男なら彼の心理を多かれ少なかれ理解できるし、同情心すら芽生えるはずだ。

もちろん、彼が女にだらしないのは間違いないし、過去のトラブルを鑑みれば累積イエローカードで謹慎処分を食らうのは妥当だと思う。だけど、実際に彼の立場になった時、一体どれだけの男が法律や条例を遵守できるのかという話だよ。もし男で彼を全力で叩くヤツがいたら、そいつはインポだ。バイアグラでも飲んで、どうぞ。

そもそも、巷にいわゆる「JKモノ」と呼ばれるカテゴリが存在し、それが極めて高い需要を確立している時点で健全な成人男子が18歳未満の女子高生を性的な対象と見ているのは確定的に明らかだ。

漫画やゲームに至っては、学生(に相当する年齢の女性)以外としか関係を結べない作品の方が逆に珍しいぐらいだろう。アダルトゲームに関しては二昔ほど前から年齢を伏せたり「学校」ではなく「学園」などと呼び変える事で倫理規定を回避するようになったが、それが建前に過ぎない事はこれまた確定的に明らかである。

だとしたら、誰が彼の過ちを責められようか。人の趣味嗜好はそれぞれだから、そりゃ中には成熟した女の方がいい、若い娘は嫌だというヤツもいるだろう。しかし、動物の本能としてオスが若くて体力の有り余る、いわば「最も子孫を残しやすい年齢」のメスに強く惹き付けられるのは至極当然なわけで、むしろ若い娘を嫌がるヤツの方が生物的観点としては「異常」と言えなくもない。

レ語録を借りるまでもなく、一体何が問題なのか、何の問題もないだろうと思ってる男が大半でしょ、実際。言うまでもなく無理矢理手込めにするのは問題だし、絶対に罰せられるべきだけど、それは別に18歳未満に限った話ではないわけで。合意の上での行為に他人がいちいち目くじらを立てる理由が分からない。

識者と呼ばれる類の輩は「18歳未満はまだ子供で分別が付かないから」とか抜かすんだろうけど、都合のいい時だけモラトリアムを持ち出すのはいかがなものか。17歳なら十分大人でしょ。18歳の誕生日を迎えた瞬間、突然分別に目覚めるわけでもなし。

そんなわけだから、これからも僕は狩野英孝を応援する所存だし、彼を過剰に叩くヤツはもれなく孤独なババアかインポ野郎だと見なす。ま、上でも書いた通り、女にだらしないのが今回の騒動を引き起こした最大の要因ではあるわけだし、有名人のスキャンダルが頻繁に取り沙汰されるこの時期に脇が甘すぎると言わざるを得ないから、謹慎は「いい薬」だとは思うけどね。

でも謹慎したところでそう簡単に人の本質は変わらないと思うなあ。いっそ平成の火野正平、お笑い界のチャーリー・シーン(5000人斬り)として一生下半身に節操がない人生を貫き通して欲しい気もする。そんで最後は付き合ってた女に刺されて死んで、「あいついつも女の尻ばっか追いかけ回してたけど、憎めないヤツだったよな」ってみんなに言われるの。

お礼

ふぃぎゅる!』様、『よつばとフィギュア』様、『アキバBlog』様、
艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 1/8 愛宕 重兵装Ver. レビュー

ご紹介頂きありがとうございます。


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