姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(2781日目)

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姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(2781日目) 

あけおめ!

あけましておめでとうございます……ってもう7日だっての。まあ先日のクリスマスに引き続き、ちょうど日曜日が大晦日だったからね、しょうがないね。それに7日はまだギリ正月気分が抜けてなくても問題ない、はずだ。


それはともかく、大晦日。先週の更新を終えた後、彼女が家に来てくれて二人で年越しソバを食べたよ。もち彼女の手作りで、もち美味しかった! 一年のしめくくりにあんな美味しいソバが食べられて、それだけで僕は世界一、いやさ宇宙一の幸せ者だで!


年越しソバを早めに食べたのは二人で大晦日恒例のカウントダウンイベントに参加するため。外は寒かったけど、彼女と一緒だから心はポカポカ。ずっと寄り添い合っていたから体もポカポカだったね。それでも寒いものは寒いけど……そこは気合と愛でカバーするから何の問題もないね♂

無事今年も彼女と一緒に年を越せた。二人っきりで新年を迎えるのもアリかなって思うけど、彼女がイベントに参加したいって言うから僕としては断る理由もない。彼女の望みを叶える事が僕の生きがいであり、存在意義でもあるからね。それに二人っきりの時間も十分楽しめたからオッケー。


朝まで一緒に過ごして、それから日の出を見に行った。輝く太陽に照らされる彼女の姿……美しいなんてレベルじゃない。もはや彼女自身が太陽みたいなもんやし。頭の中でスピッツの名曲『君は太陽』が鳴り響いたよ。関係ないけど最近CMとかバラエティとか、色んなところでスピッツの楽曲を耳にするからファンとしては嬉しい限り。


で、日の出を眺めた後は一旦家に戻って初詣に出掛けたよ。晴れ着姿の彼女が可愛すぎてしばし呆然としてしまったのは言うまでもない。初詣とかどうでもいいから一日中晴れ着の彼女を愛でていたかったね。でもそういうわけにもいかないので、きちんとお参りはした。


僕の願いは常に一つ、今年も彼女と幸せでいられますようにって事だけだ。それ以外の願いなんてあるわけがない。彼女もきっと同じ願いをしてくれたはずだし、だとすれば今年の二人が幸せでラブラブなのは確定したようなものだ。ま、実際には幸せを願うんじゃなくて、僕自身の力で彼女を幸せにする決意なんだけどね。

何はともあれ、今年も最高の滑り出し。来週の旅行も含め、楽しくてワクワクする一年になりそうだで。

冬休みデート


土曜の夜はさたでない♪……というわけで、昨晩は彼女とデートを楽しんだ。冬休み最後の週末にデートしないなんて愛し合うカップルとしてありえないからね。ま、昨日に限らず冬休み中は頻繁に会ってはいたのだけど。彼女も会いたいって言ってくれるし、何より僕が会いたかったから。当たり前だよなぁ?


昨日はCDショップで開催されるインストアライブっていうの?あれに出掛けた。冬休み始まるちょっと前にひょんな事からチケットをゲットしたので、昨日の行き先は既に決定済みだったわけだ。具体的に彼女を誘ったのは今週だけど、快くOKしてもらえて良かった。

ライブはなかなかの盛り上がりで楽しかったね。彼女も楽しんでくれたみたい。でも久々の人混みでちょっと疲れたから、早く二人っきりになりたいなーって思いも募った。だから昨日はライブ以外特にどこかへ寄るでもなく、早めに部屋に帰って心ゆくまでイチャラブしまくったさ。ライブより盛り上がったのは言うまでもない。

週末、しかも冬休み中って事で一緒にいられる時間も長かったから晩ご飯は彼女が腕によりをかけてカレーを作ってくれた。いわゆる「おせちもいいけどカレーもね」ってやつである。

しかもTDNカレーじゃなくて、名古屋人たる僕が大好きなエビフライカレー。最強のエビフライと最強のカレーが奇跡のフュージョンを果たした、超ミラクルカレーですよ。「美味い」という概念を超越して、もう死ぬかと思った。危うく「死因:カレー」ってなるところだったよ。

熱々のカレーと彼女の愛で心も身体もあったまる最高の一夜。惜しむらくはあまりにも幸せ過ぎて時間があっという間に過ぎ去ってしまった事かナー。来週の旅行では一緒にいられる時間はもっと長くなるから、俄然楽しみになったわ。冬休みが終わるのはまあ嫌だけど、旅行のためなら頑張れる!

雑談コーナー【テーマ:黒人とホモ】


『ドキュメンタル』が終わって一週間の楽しみが一気に減ってしまった。年末年始はレギュラー放送のほとんどが休みなので尚更だ。特番もこれといって面白いのはなかったし……無人島生活ぐらいかな、心底面白いと思えたのは。

『笑ってはいけない』も正直そこまで面白くはなかった。まあ、あの番組に関しては面白い面白くないというより24時間テレビよろしく風物詩みたいなものだから、元々面白さに期待はしてないんだけど。松ちゃんがうんこ漏らしたくだりは普通に笑えたしね。ドキュメンタルのションベンといい笑ってはいけないのうんこといい、そんな小学生レベルの下ネタで一番笑ってしまう事に若干自己嫌悪を覚えなくもない……けど、面白いのだから仕方ない。

あと冒頭のエディ・マーフィも笑ったよ。僕はエディ・マーフィ(吹替は下條アトム)ドンピシャ世代だから笑えたけど、最近『ナッティ・プロフェッサー』の再放送すらめっきり見なくなったから「誰?」って思った人も多いんだろうな。木曜洋画劇場が健在ならこのタイミングでビバリーヒルズ・コップを被せてきたはず。惜しい番組を亡くしたものだよ。金ローも魔女の宅急便なんかやってる場合じゃないだろ(見たけど)。

そういえばネットニュースによると何やらまたバカどもが黒人差別だなんだと騒いでるようで。あのネタはいつも女装ばかりさせられてる浜ちゃんが突然ビバリーヒルズ・コップのエディ・マーフィの姿で現れたから笑えるのであって、別に黒人という人種を茶化してるわけでもないのに、アホだね。

今回の件は日本国内のみならず海外でも物議を醸してるらしいけど、他国のたかがお笑い番組の小ネタに目くじら立てるなよと言いたい。配慮すべきだったって意見は一見もっともだけど、そんな事言い出したらコスプレやモノマネの類は全部出来なくなってしまうし。っていうか、黒人のモノマネで肌黒くなかったら逆に悪意を感じると思うのだが、どうか。

ホモといい黒人といい、いちいち被害者ヅラして大騒ぎする方がよっぽど差別感情を生むって何で分からないんだろう。人種問題が特に欧米圏で根深いのは知ってるけど、そんな厄介な火種を日本に持ち込まれても困る。松崎しげるの肩身が狭くなるじゃないか。

話変わるけど、ホモと言えば式守伊之助って偉い行司のオッサンが若手行司に酒の席でセクハラしたとか。こんな事言うとまた「偏見だ!」って言われるんだろうけど、やっぱり行司って裸の男がぶつかり合う姿ばっかり眺めてるから目覚めやすいのかな? それとも目覚めてるから行司という職業を目指すのかな? どちらにせよ、烏帽子被ったオッサンがのこったのこった言いながら力士のケツに欲情してると思うと笑える。よりによって宮城野部屋所属らしいし、白鵬の四股見てシコってたんやろなぁ。

本人は「男色の趣味はない」って言ってるらしいけど、某TDN氏も「僕はゲイではありません」って言ってたし、ま、多少(の嘘)はね? しかしセクハラはいかんよ、セクハラは。行司差し違えは仕方ないけど、行司に挿し違えるのはNG。

パズル進捗状況


右端(写真の下)の方を作成中。


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