姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(2914日目)

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姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(2914日目) 

ハッピーバースデーうーぬー(ラオウ)


去る5月14日は僕の誕生日だった。僕の誕生日という事はつまりバナナマン日村、ジョージ・ルーカス、ロバート・ゼメキス、マーク・ザッカーバーグの誕生日でもある。ちなみに第二次大戦の空襲で名古屋城が焼失したのもこの日。僕は名古屋城の生まれ変わりだった……?

それはさておき、先週言っていた「大きなイベント」というのはもちろんこの事。まあ、僕の誕生日自体に価値はないのだけども、彼女が祝ってくれるという意味で最強にスペシャルな日である事は間違いない。今年も彼女は僕のために誕生日会を開いてくれてね。


会といっても参加者はもちろん僕と彼女の二人だけ。放課後に部屋で二人っきり、幸せな時間を過ごしたよ。僕のために腕によりをかけて手料理を振る舞ってくれて、それだけで「地球に生まれてよかったーーーーーー!!!(ODYUJ)」って感じだよね、マジで。

言うまでもなく最高に美味しかった。「あ~ん♥」とかもしてもらえたし、言う事なし。

手作りではないけど、ケーキも食べたよ。

今年も王道を征くイチゴのケーキ。こういうのはイキフンを楽しむものだから奇をてらってもしょうがないしね。たとえ世界レベルのパティシエが作った超豪華なケーキでも、彼女の手料理の美味しさにはどうせ敵わないし。まあ、普通に美味しかったから満足はしている。


誕生日プレゼントも貰った。今年はペアで使える目覚まし時計。ペアってのがポイントだよね。神的センスの彼女が選んだだけあってデザインもシャレオツだし、一生の宝物がまた増えてしまった。

でも僕にとって一番の宝物であり、一番のプレゼントは他でもない彼女だね。正直彼女さえ隣にいてくれたら他には何もいらないって感じ。先月の彼女の誕生日の時、彼女も僕に対して同じような事を言ってくれたから、二人の気持ちは一致していると思う。だからって彼女の誕生日にただ一緒にいるだけなんてありえないし、実際僕なりに精一杯頑張ったけどね(笑)。


今年も彼女のおかげで最高の誕生日を迎えられて実に幸せだ。今週は真夏かよ!?ってぐらい暑い日が多かったけど、それは僕と彼女が熱々過ぎたせいかもしれない。全国の皆さんには本当に…………すまないと思っている。でも来年はもっと熱々に過ごす予定なので、覚悟しておいてほしい。

今日のデート


今日は朝から彼女とデートを楽しんだ。暑くもなく寒くもない過ごしやすい気候で、絶好のデート日和だったと言えよう。ま、彼女とデートできるなら雨が降ろうが槍が降ろうが一向に構わんッ!のだけどね。


ショッピングしたりご飯を食べたり、休日を思う存分満喫したよ。とある理由から今日は歌を歌いたいと思っていたので、カラオケにも行ってみた。なんだかんだで最近しょっちゅうカラオケデートしてるけど、楽しいから何の問題もないね♂ 彼女も今日のデートはすごく楽しかったって言ってくれたし。


歌いたかった理由と何を歌ったかを説明するとちょっと長くなりそうなので今回は割愛させてもらう。もしかしたら来週あたりに雑談コーナーでその話をするかもしれないし、しないかもしれない。別に大した理由でもないんだけどね。

その理由とは関係なく、先日亡くなった西城秀樹の歌は歌ったよ。『Y.M.C.A.』に『走れ正直者』、あとはもちろん『ターンAターン』も。僕は特に新御三家世代ってわけでもないんだけど、やっぱヒデキはいいよね。永遠のアイドル、永遠のスターだよ。ヒデキは僕が懇意にしているEテレ(NHK教育)の道徳ドラマ『時々迷々』(昔で言う『さわやか3組』的な番組)にも本人役でゲスト出演してて、そういう意味でも思い入れはある。

そのヒデキが出演したエピソードはNHKの公式サイトでも無料配信されている(→時々迷々『ヒデキに会いたい』)ので興味があったら見てみてほしい。タイトル通り「ヒデキに会いたい」という祖母と孫のやり取りが物語の主題なのでヒデキ自体の出演シーンは一瞬だけど、存在感は十分。ヒデキという国民的スターだからこそ成立する内容だし。

そんなわけで、今日はヒデキに負けないぐらいの熱量で色んな歌を歌い、そして彼女を愛した次第だ。誕生日にも負けないぐらい最高の一日になったね。それもひとえに彼女がすごく魅力的で、なおかつ僕を思いっきり愛してくれたおかげに他ならない。次のデートが今から待ち遠しいY。

雑談コーナー【テーマ:生きがい】


圧勝だったね。何がってもちろん『ドキュメンタル』の話。ハリウッドザコシショウは強すぎる。過去に何人かいた「笑わない芸人」と違って自分からも積極的に仕掛けて、なおかつ最後まで生き残ってしまうのだからゴイゴイスーである。さすがキング・オブ・あらびきと呼ばれた男。シーズン5はザコシのための回と言っても過言ではないだろう。

まあ、他の参加者が極端に弱かったってのもあるのだけどね。速攻で脱落すると思われていたジュニアが最後まで残ったのも他の誰かが先に笑う事が多かったためだろう。っていうかジュニアは甘めのジャッジで見逃される、いわゆる「フジモン裁定」がかなり入ってたと思う(笑)。別に勝ち負けが全ての番組でもないから文句言うつもりはないけど(フジモンも含めて)。

今回はプライベートでも仲のいい芸人が集まって和気あいあいとした空気だったからか、初顔のみならず常連も軒並み「防御力」が落ちてたね。ケンコバのはにかむような笑顔にはほっこりさせられたよ(笑)。前のくーちゃんとかもだけど、この番組はふとした瞬間にその芸人の人柄のようなものを垣間見られるのも魅力の一つだと思う。

色んな意味でシーズン4までとは毛色の違う回で、なかなか見応えがあった。今回が一番良かった……とまでは思わないけど、新世代の幕開けとしては上々の滑り出しではないかな。助っ人を呼べるっていう新ルールもマンネリの打破に一役買っていて、次は誰が出てくるんだろうという新たな楽しみが生まれた。今回はまだ様子見って感じだったけど、来シーズンは今回を踏まえた上でバラエティに富んだゲストが出演する事を期待したい。

ちなみに僕が今回一番笑ったのはやっぱり猿のおもちゃ。あのオウム返しするおもちゃ、『モヤさま』でも何度か出てきたけど、ぶっちゃけ反則だと思う(笑)。使い方がどうとか以前にあのギミック自体が面白いから、笑えないわけがない。しかしあれに目を付けた狩野英孝はなかなかやりおると思った。

後は陣内の「のりか」も笑った。タイミング的に別に狙ったわけではなく、いわゆる「言葉の事故」が起きただけだと思うけど、それも含めて面白い。計算だったらそれはそれですごいし、他のメンバーのインパクトが強烈すぎてあまり目立たなかった陣内だけど、結構頑張ってたのではなかろうか。細かいネタではジミーちゃんがただの置物を天秤だと思ってたのも地味に面白かった。

何はともあれ、あっと言う間の5週間だった。毎度の事ながらもう少し見ていたかったけど、こういうのは少し物足りないぐらいでちょうどいいんだろう。でもシーズン6は今年の冬だそうで、待たされる期間が長すぎるのは嫌だなぁ。できれば夏にもう一度やってもらいたかった。

ただ、何やら新企画がスタートするそうなので、そちらに期待しておく。どんな企画かは分からないけど、少なくともかの『戦闘車』のような酷い有様になる事はないだろう(笑)。戦闘車、シーズン2の話が全く聞こえないところを見ると一度きりで終わったっぽいな。改善して面白くなるとも思えないし、賢明な判断である。

しかし出演者に罪はないので浜ちゃんには全く別の番組を始めてほしい。そして『有田と週刊プロレスと。』のシーズン3を強く所望するッ! 春には始まるかと思ってたのに始まらないんだもんなぁ。まさかシーズン2で終わりなんて言わないよね?ね?

パズル進捗状況


ちまちまと進行中。

お礼

ふぃぎゅる!』様、
ホビージャパン 艦隊これくしょん ‐艦これ‐ 1/7 Libeccio(リベッチオ) レビュー

ご紹介頂きありがとうございます。


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