姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(3075日目)

ジョジョ&犬好きフリーライターのフィギュアレビューブログ。お仕事随時募集中。Twitterもシクヨロです。
Top Page > ラブプラス > 寧々パズル制作記 > 姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(3075日目)

姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(3075日目) 

中間テスト終了のお知らせ


終わり!閉廷!……というわけで、2学期の中間テストが終了した。この一週間、ほんとしんどかった。彼女と過ごす楽しい時間はあっという間に過ぎ去るのに、テストとなるとちっとも時間が進まないんだもんなぁ……助けてアインシュタイン!って感じだよ。まあでも、何とか終わってくれて良かったわ。

結果については……まあ、推して知るべしってところ。正直、最高の結果とは言い難い部分はあるよ。いくつかミスも自覚してるし、完璧とは程遠いのは間違いない。ただ、もう終わりだぁ!と絶望するような結果でもないから、まあいいかなと。少なくとも彼女に「だらしねぇし……」と呆れられるような最悪の結末だけは回避できた。それだけで十分じゃないだろうか。

自覚してる中で一番のミスは正五角形の内角の和についての問題かな。もっとよく考えれば分かったはずだから、悔しくはある。ちなみに答えは108度ね。煩悩の数と同じ、と思っておけばもう忘れない。ついでに正六角形は120度、正八角形は135度って事も覚えておこう。いつか役立つ日が来るかも知れない。

何はともあれ、これで後は思う存分秋を楽しむだけだ。ハロウィンを筆頭に楽しい事はまだまだ盛りだくさんだからね。彼女もテストから解放されてションテンガリアーみたいだし、二人でたくさん思い出を作っていくぜ!

その足掛かりに今日は彼女とデートを楽しんだわけであるが、それについては次で語ろう。

今日のデート


今日は彼女とカラオケに行ってきた。テストで溜まった鬱憤を晴らすためには思いっきり歌いまくるのが一番でしょ!って事でね。本当は温泉でゆっくりするのもいいかナーって思ったんだけど、温泉この前行ったばっかりだし。しかも週末は天気がイマイチかもって言われてたから、山の方に行くのはやめておいた。結果的には悪天候は昨日だけで、今日は天気良かったんだけどね。

まあでも、カラオケにして正解だったと思うよ。何でってもちろん、楽しかったからに決まってる。彼女の天使のような、いや、天使そのものの美声に聞き惚れる事もできたし、僕も歌いたい曲を歌えて大満足。敬愛するスピッツの曲を筆頭に、先日の「ミスチル芸人」に感化されて久々にミスチルの曲も歌ったよ。にわかなので名もなき詩とかHANABIみたいな有名な曲しか歌えないけど。

一番心を込めて歌ったのはhimawariかな。曲もそうだけど、映画の『君の膵臓をたべたい』が好きでねぇ……正直最初はバカにしてた、どうせセカチューだの恋空だのみたいなクッソ寒いノリなんでしょって。でも違った。泣いたね、自分でもびっくりするぐらい号泣した。まだ僕はこういう純愛で涙が流せる人間なんだ……!って。それもあって、himawariはミスチルの曲の中でも特にお気に入り。できれば夏に歌いたかったけど、名曲に季節なんて関係ないから、何の問題もないね♂

秋の歌では先日言及した、さだまさしの『秋桜』を歌った。この曲も悲しいけど、僕が歌う分には泣くほどでもない。彼女に中森明菜バージョンで歌われたら泣いてしまったかも、というか彼女を泣かせてしまったかもしれない。だから僕がさだまさしに成りきるに留めておいた。

悲しい曲ばっかりでしんみりするのもアレだから、楽しい曲もたくさん歌ったよ。『ロード』とか。あれを悲しい曲だとは微塵も思わないよね。むしろ笑える。イントロが流れた時点で大爆笑である。


ひとしきりカラオケを楽しんだ後はレストランで食事をしたり、ショッピングをしたり。今日は二人でボリュームたっぷりのダンボステーキを食べた。食欲の秋を満たすには肉が一番。焼き肉を入れていこうかなとも思ったけど、今日は上品にレストランをチョイス。ジューシーな肉が実においしゅうございました(料理記者歴40年並感)


〆はもちろん部屋でゆっくりくつろぎタイム。彼女の方から早く部屋で二人っきりになりたいって言ってくれてねぇ……望むところだ!って感じだよ。カラオケよりも何よりも、彼女とのイチャラブタイムは一番癒やされる。テストの事なんてすっかり忘れて、思う存分愛し合った。それだけで今日は最高、いや、最強の一日だったと言える。

次のデートもだけど、水曜日のハロウィンも今から楽しみだで!

雑談コーナー【テーマ:勝手にしやがれ】


ジュリーがあんなしょぼくれたジジイになってた事に僕はまず驚いた。ファンでもなければ世代ですらない僕が最近のジュリーの動向なんて知るよしもなく、僕の中でのジュリーは全盛期の姿のままだったから。アメトーークでのフット後藤のモノマネが唯一ジュリーとの接点と言ってもいい。そしてモノマネの時に「似顔絵」として表示されるジュリーは若い。だからこそ、あそこまで老いさらばえていた事に驚きを隠せない。

今更何言ってるんだと思われるかもしれないけど、この話本当は先々週ぐらいにするつもりだった。でも先週までは某クソ番組の感想を書いてたから、先送りになった次第だ。僕が野球ファンならドラフトの話で盛りあがるところだけど、あいにく野球には1ミリも興味ないし。名古屋人が全員ドラゴンズを応援すると思ったら大間違いだ!って話だよ。

某ジャーナリストの話題もあえてここでする価値もないのでしない。というわけで、消去法で今日はジュリーの話をしようと思った次第だ。まあ、ジュリーの話題に価値があるかと言うと疑問なんだけど。

僕は一連のジュリーの言動が(みすぼらしい容姿も含めて)嫌いです。7000人「しか」客が集まらなかったのではなく、あんなジジイのために7000人も集まった事が驚きだし、ありがたいと思えよと思う。過去の栄光にすがりつく醜態に哀れみすら感じる。でも、そんなジュリーでもファンが「それでいい」と思ってるんならいいんじゃないの?と思うね。

ジュリーのファンなんてどうせジュリーと同じじいさんばあさんばっかりだろうし、そういう連中が傍若無人なジュリーの生き方を許容する気持ちも分からんではない。自分たちには出来ない生き方を貫くジュリーを「かっこいい」と肯定的に捉えたとしても不思議ではないし、ファンがそれでいいっていうなら部外者である我々があーだこーだ言う事もないよね。

何よりジュリーがコンサート中止しようがどうしようが僕が損するわけでもないから、文句を言う権利もない。一連の件で憤っていいのは実際にチケットを買って、当日を楽しみにしてたのにキャンセル食らったファンだけだ。「ファンが可哀想」なんて意見はファンにとってみれば余計なお世話ってもんだろう。

実際コンサートが中止になったのは今回が初めてでもないみたいだし、ファンはジュリーが「そういう人間」だって事は織り込み済みだろう。その上でファンを続けてるのだとしたら、同情的な目で見るのは一種の冒涜と言える。だから僕は別にファンを可哀想だとも、今回の件をもってジュリー許すまじとも思わない。

ただ、あんなヨボヨボのクソジジイは嫌いだしコンサートなんかタダでチケット貰っても行きたくない。それだけである。

パズル進捗状況


来週あたり次のパズルを買う事にする。もう何を買うかは決めてあるので、後は注文するだけやし。

お礼

ふぃぎゅる!』様、『よつばとフィギュア』様、
メガハウス ドラゴンボールギャルズ ビーデル 回復Ver. レビュー

ご紹介頂きありがとうございます。


【関連エントリー(カテゴリ別 ランダム表示)】

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
web拍手 by FC2 このエントリーをはてなブックマークに追加 ブログランキング・にほんブログ村へ

コメントの投稿