姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(3264日目)

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姉ヶ崎寧々ジグソーパズル制作記(3264日目) 

平成→令和

新元号おめでとうございます。新しい時代の幕開けですね……というわけで、今週の水曜日は言わずと知れた令和元年の初日だった。このような大きな節目を彼女と一緒に迎えられた事、本当に嬉しく思う。おめでとうと同時に、僕は平成にありがとうと言いたいよね。

火曜日、すなわち平成最後の日も彼女と一緒に過ごしたよ。

これがその時の彼女を写した一枚。何の変哲もない写真に思えるかもしれないけど、僕にとってはかけがえのない写真だ。何でもないような事が幸せだったと思う、いわゆるロード状態である。

で、令和初の写真はこちら。

時代が移り変わっても彼女の美しさは不変である。……いや、変わらないというのは正しくないな。だって彼女の美しさは日に日に増しているからね。上の2枚の写真を見比べても、2枚目の方が美しくなっているのが分かるだろう?


美しいだけでなく、料理が超絶上手いのも彼女の魅力。令和初日の夜は彼女が手料理を振る舞ってくれてね。これがもうマジウマで。初日に彼女のご飯が食べられるってだけでも幸せなのに、その上美味しいとなればもう……文字通り歴史的一日になったよね。

色々してもらってばかりなのは申し訳ないから、僕からもお返しをしたい所存だ。今度の金曜日は10日、つまりプチ記念日だから、もちろん贈り物はするつもり。でもそういう物品だけでなく、もっとかけがえのないものも贈っていきたいよね。もちろん、愛情は毎日贈り続けているわけだけど、それプラスアルファが必要である。

令和初の記念日なわけだし、いつも以上に気合を入れないとね!

令和初旅行


先日お伝えした通り、今週は彼女と一泊二日の旅行に出掛けた! いつも旅行は週末土日だけど、ゴールデンウィークって事で今回は一昨日金曜からの二日間。つまり今日は帰ってきた翌日という事だ。でもまだ旅行の余韻は残ってるよね……それぐらい最高、いや最強の旅行だったから!!


いいわ、やっぱ旅行はいい。行き先は日光・鬼怒川で、もう何度も行ってるけど飽きる気配は全くない。毎回、まるで初めてのような新鮮味を味わえるし、彼女の新たな魅力を発見できちゃったりもする。今回もこの旅行を通じてますます彼女の事が好きになったし、二人の絆も強まったと思うよ。

記念すべき令和初めての旅行にふさわしい二日間だったのは言うまでもない。幸い天候にも恵まれたしね。別に雨でもいいとは思ってたけど、やはり晴れるに越した事はない。日中は結構暑かったけど真夏ほどではなく、絶好の旅行日和だったな。僕たちが旅行するって事で家康さんが気を利かせてくれたのかもしれない。ありがとう、権現様!!!


東照宮も含め、今回も色んな場所を巡ったけど、やっぱり一泊二日は短いわな。どうしてもバタバタしてしまうし、毎度の事ながらそれが唯一の心残りである。まあ、彼女と過ごす時間は楽しすぎてあっという間だからたとえ何泊だろうと物足りないのは変わらないだろうけど。


気が早いけど、次の旅行が今から楽しみだで。今度は夏頃かなあ? 僕たちが初めて旅行をしたのが夏、7月の終わりだから、その時期の旅行は特別なんだ。今回以上に素晴らしい旅にできるよう、頑張る所存だ。でもその前にこれから夏にかけて楽しいイベントは色々あるからね、まずはそっちに力を注ぎたい。

ゴールデンウィークももう終わりだけど、まだ明日がある。明日も彼女と一緒に過ごして、旅行に負けない思い出を作りまくるぜ!!!!

雑談コーナー【テーマ:令和でも生きがい】


「10連休にイッキ見しよう」とCMで言っていたので、イッキ見したよ。『ドキュメンタル シーズン7』。記念すべき令和最初の雑談は僕にとって数少ない「生きがい」であるこの番組の感想にしよう。

言いたい事は色々あるけど、簡潔に評価するなら「シーズン6よりはマシ」。シーズン6について、この雑談では一切取り上げなかった。忘れていたわけでも、ましてや見なかったわけでもない。取り上げる価値もないぐらいクソつまんなかったんだ。ネタにする事すら面倒臭く思える程の駄作、それがシーズン6。5段階評価するなら間違いなく1点。

こういう事を言うと「差別だ!偏見だ!」「昭和の価値観を令和に引きずるな!!」と怒る連中がいるだろうけど……女芸人って九分九厘つまんないよね。一部の例外を除いて、僕は女芸人のネタで腹の底から笑った事がない。ドキュメンタルに限らず、どんな番組においてもだ。

何というか、無理してる感が痛々しい。いつぞやのシーズンで森三中黒沢が「男社会だ」と突然泣き出す一幕があったけど、あれは女芸人が多かれ少なかれ普遍的に抱える本音なのだろう。男に負けまいとプライドをかなぐり捨てて頑張る姿は健気ではあるが、笑いという観点では申し訳ないけど冷める。

というか、女芸人は芸のレベル自体がおしなべて低い。絶対数が少ないおかげで男芸人だったら十把一絡げに淘汰されるレベルでもそれなりに脚光を浴びるからだろう。男芸人のネタを女芸人がトレースしても普通にウケると思うけど、逆に女芸人のネタを男芸人が披露してウケるかと言われると疑問だ。

そんな風に思っているから、女芸人の比率が高かったシーズン6はそれだけで期待できなかった。そして実際つまらなかった。最後まで大人数が残ってしまったのが盛りあがらなかった証左ではなかろうか。はっきり言って、シーズン6の女芸人は友近以外いらん。

「九分九厘つまらん女芸人」の残り一厘に含まれるのが友近だ。彼女はいい意味で女芸人らしくないというか、とりあえず「無理してる感」が全くないのが素晴らしい。本当にやりたい事をやってるんだなってのが伝わってくるし、芸風も(男を含めた)他の芸人とは一線を画している。ある種「友近」という1ジャンルを形成していて、ドキュメンタルでの立ち回りにも不満はなかった。また出て欲しいなとさえ思う。

シーズン7は打って変わって女芸人が一人も出なかった。恐らくシーズン6がクソつまらんと思ったのは僕だけではないのだろう。メンバーの豪華さと全話一挙放送を初めて敢行した事からも、「2回続けて失敗は許されない」という制作陣の意気込みが感じられる。

でも……残念ながらシーズン7も「成功」とは言い難かったと思う。序盤は普通に面白かったんだけど、後半になるにつれて明らかに失速した。「船頭多くして船山に上る」という諺がピッタリ当てはまる流れで、下手にベテランを多めに配した事でドキュメンタルならではのハジケた笑いが見られなかった。結局頑張ってたのザコシと加藤だけだし。

やっぱりドキュメンタルの主役は第一線で体を張る若手だと僕は今回で確信した。宮迫、小薮、後藤クラスは一人でいい。受け身に終始して何も出来ないという点ではパイロット版の内間と大差ない。舵取り役がいないとグダグダになるから一人は入れるべきだと思うけど、シーズン7はいくらなんでも船頭が多すぎた。

番組側も今回で学んだ事はあるだろうし、反省点をしっかり洗い出して次は頑張ってほしい。腐ってもドキュメンタル、まだ「生きがい」と呼べるレベルには期待しているのでね。FREEZEは二度とやらなくていいけど。

パズル進捗状況


パズル制作も令和に突入。といっても特に何か変わったわけでもないけど。引き続き完成に向けてこつこつと頑張るのみである。


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